Cocoa API解説(macOS/iOS)

iOS , Mac アプリケーション開発のために使われる主要フレームワークの日本語情報です。

目次

NSDraggingDestination

draggingEnded:

ドラッグが終わったときに呼ばれます 解説 ドラッグが終わったときに呼ばれます。 outlineviewなど自動展開するようなオブジェクトにドラッグして途中でやめる場合などに使用される予定。 まだ実装されていません。(10.1) 返り値 ( void ) なし 引数 フレー…

wantsPeriodicDraggingUpdates

** 解説 調査中... 返り値 ( BOOL ) YES/NO 引数 フレームワーク ApplicationKit クラス NSDraggingDestination Instance Methods 使用可能 10.4 参照 例文

prepareForDragOperation:

ドロップできるかを返します -(BOOL)prepareForDragOperation:(id <NSDraggingInfo>)sender: 解説 ドロップできるかを返します。 返り値 ( BOOL ) YES/NO 引数 ( id <NSDraggingInfo> )sender フレームワーク ApplicationKit クラス NSDraggingDestination Instance Methods 使用可能 10.0 参</nsdragginginfo></nsdragginginfo>…

performDragOperation:

ドロップ処理ができるかを返します -(BOOL)performDragOperation:(id <NSDraggingInfo>)sender: 解説 ドロップ処理ができるかを返します。 返り値 ( BOOL ) YES/NO 引数 ( id <NSDraggingInfo> )sender フレームワーク ApplicationKit クラス NSDraggingDestination Instance Methods 使用可</nsdragginginfo></nsdragginginfo>…

draggingUpdated:

ドラッグされている時に定期的に呼び出されます -(unsigned int)draggingUpdated:(id <NSDraggingInfo>)sender: 解説 ドラッグされている時に定期的に呼び出されます。 返り値 ( unsigned int ) 整数値 引数 ( id <NSDraggingInfo> )sender フレームワーク ApplicationKit クラス NSDraggingD</nsdragginginfo></nsdragginginfo>…

draggingExited:

レシーバからドラッグが外れた時に呼び出されます -(void)draggingExited:(id <NSDraggingInfo>)sender: 解説 レシーバからドラッグが外れた時に呼び出されます。 返り値 ( void ) なし 引数 ( id <NSDraggingInfo> )sender フレームワーク ApplicationKit クラス NSDraggingDestination Inst</nsdragginginfo></nsdragginginfo>…

draggingEntered:

ドラッグされた画像が宛先に入る時に呼び出されます -(unsigned int)draggingEntered:(id <NSDraggingInfo>)sender: 解説 ドラッグされた画像が宛先に入る時に呼び出されます。 送られてきたデータを見て、応答できるかを返します。出来ないときはNSDragOperationNoneを返し</nsdragginginfo>…

concludeDragOperation:

ペーストボードからドロップで受け取り、実際にデータをセットします -(void)concludeDragOperation:(id <NSDraggingInfo>)sender: 解説 ペーストボードからドロップで受け取り、実際にデータをセットします。 返り値 ( void ) なし 引数 ( id <NSDraggingInfo> )sender フレームワーク Appli</nsdragginginfo></nsdragginginfo>…