Cocoa API解説(macOS/iOS)

iOS , Mac アプリケーション開発のために使われる主要フレームワークの日本語情報です。

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iPhone修理

iPhone 5のスリープボタン(右上に付いているボタン)の効きが悪くなってきたので、ジーニアスバーに行ってきた。(使用してから9ヶ月目ぐらい)

ジーニアスバーに行く手順
・予約する
iPhoneに同期するデータを最小限にする。
 音楽とかムービーの同期を外す。復元するのに時間がかかるので。元のデータはiTunesに残っているので大丈夫
・バックアップをとる

で、予約が9月16日の11:20。
朝起きたら、というか寝ているところをiPhoneから特別警報がなりまくり、起こされた。京都市内で大雨の特別警報。
ちょっと調べたら京都から大阪に向かう鉄道、京阪、阪急、JR在来線、新幹線ともにアウト。
どうしようかと思って考えたら、近鉄は動いているらしいので奈良経由で大阪まで。
近鉄特急で西大寺経由なんばまで、10:30ごろには着いてしまった。
こんな状態でも動いてる近鉄えらい。

11:20ちょうどにストアに行くと、並ばされる。予約しても並ばされるのか。
iPhone 5sやcが発売前でもこんなにお客さんがいるんだな。20日過ぎたらどんだけ人増えるんだろう。
まあでも2、3分もせず、名前を確認してベンチに座り、5分ぐらいして名前を呼ばれる。

症状を伝えると、このボタンだけの交換はできない。本体の交換(無償)になります。データのバックアップは取ってありますか?と聞かれる。
事前に知人から聞いていた通りの内容。
バックアップは取ってあります。交換でOKですと伝えると、かかりのお兄さんは新しいiPhoneをもってきてセットアップを始める。
simを入れ替えて、なんかブラウザで何処かにアクセスすると、設定情報が飛んで行くのかな。お兄さんは自分のiPhoneを見ながら新しいiPhoneに設定をしていく。
ブラウザにURLを打ち込むときに検索履歴が表示されたりするので、恥ずかしいな。
今度修理に持って行く時は消しておこう。

古いiPhoneのデータを消去してお兄さんのiPhoneにタッチでサインをして。
そんなこんなで15分ぐらいで作業は終了。

スリープボタン、治りました(当たり前か)

とりあえず調べたら、まだ電車動いてなかったので、またまた近鉄電車で帰り、家に帰ってバックアップデータからもとに戻しました。
帰りでもまだ水引いてなかった。