Cocoa API解説(macOS/iOS)

iOS , Mac アプリケーション開発のために使われる主要フレームワークの日本語情報です。

目次

NSMenu

setTitle:

メニューにタイトルをセットします -(void)setTitle:(NSString *)aString: 解説 メニューにタイトル(aString)をセットします。 返り値 ( void ) なし 引数 ( NSString * )aString タイトル フレームワーク ApplicationKit クラス NSMenu Instance Methods 使…

setSupermenu:

直接このメソッドを呼び出しません -(void)setSupermenu:(NSMenu *)supermenu: 解説 調査中 直接このメソッドを呼び出しません。 メニューの上位メニューをセットします。 返り値 ( void ) なし 引数 ( NSMenu * )supermenu メニュー フレームワーク Applica…

setSubmenu:forItem:

サブメニューをセットします -(void)setSubmenu:(NSMenu *)aMenu: forItem:(id <NSMenuItem>)anItem: 解説 サブメニューをセットします 返り値 ( void ) なし 引数 ( NSMenu * )aMenu メニュー ( id <NSMenuItem> )anItem 項目 フレームワーク ApplicationKit クラス NSMenu Instance</nsmenuitem></nsmenuitem>…

setMenuRepresentation:

使用しません -(void)setMenuRepresentation:(id)menuRep: 解説 使用しません。 返り値 ( void ) なし 引数 ( id )menuRep メニュー内容 フレームワーク ApplicationKit クラス NSMenu Instance Methods 使用可能 10.0 参照 -menuRepresentation 例文 //あり…

setMenuChangedMessagesEnabled:

メニュー変更メッセージを使うかをセットします -(void)setMenuChangedMessagesEnabled:(BOOL)flag: 解説 メニュー変更メッセージを使うかをセットします。 返り値 ( void ) なし 引数 ( BOOL )flag YES/NO フレームワーク ApplicationKit クラス NSMenu Ins…

setAutoenablesItems:

自動的にメニューを使用可能にするかをセットします -(void)setAutoenablesItems:(BOOL)flag: 解説 自動的にメニューを使用可能にするかをセットします。 YESをセットすると、メニュー項目は自動的に使用可能なります。 NOをセットすると、なりません。 返り…

removeItemAtIndex:

場所インデックスでメニュー項目を削除します -(void)removeItemAtIndex:(int)index: 解説 指定した番号でメニュー項目を削除します。 NSMenuDidRemoveItemNotificationをポストします。 返り値 ( void ) なし 引数 ( int )index 番号 フレームワーク Applic…

removeItem:

レシーバーからメニュー項目を削除します -(void)removeItem:(id <NSMenuItem>)anItem: 解説 レシーバーからメニュー項目(anItem)を削除します。 返り値 ( void ) なし 引数 ( id <NSMenuItem> )anItem 項目 フレームワーク ApplicationKit クラス NSMenu Instance Methods 使用可能 </nsmenuitem></nsmenuitem>…

performKeyEquivalent:

代替キーを押した時に呼び出されます -(BOOL)performKeyEquivalent:(NSEvent *)theEvent: 解説 代替キーを押した時に呼び出されます。オーバーライドして使用します。 返り値 ( BOOL ) YES/NO 引数 ( NSEvent * )theEvent イベント フレームワーク Applicati…

performActionForItemAtIndex:

メニューの番号で指定したメニュー項目を実行します -(void)performActionForItemAtIndex:(int)index: 解説 メニューの番号で指定したメニュー項目を実行します。 NSMenuWillSendActionNotificationとNSMenuDidSendActionNotificationをポストします。 返り…

numberOfItems

メニューに含まれるメニュー項目の数を返します 解説 メニューに含まれるメニュー項目の数を返します。 区切り項目を含みます。 返り値 ( int ) 整数値 引数 フレームワーク ApplicationKit クラス NSMenu Instance Methods 使用可能 10.0 参照 - itemArray …

menuRepresentation

使用しません 解説 使用しません。nilを返します。 返り値 ( id ) メニュー 引数 フレームワーク ApplicationKit クラス NSMenu Instance Methods 使用可能 10.0 参照 -setMenuRepresentation: 例文 //ありません

menuChangedMessagesEnabled

メッセージがレシーバーに各変化にアプリケーションのウインドウに送られているかを返します 解説 メッセージがレシーバーに各変化にアプリケーションのウインドウに送られているかを返します。 返り値 ( BOOL ) YES/NO 引数 フレームワーク ApplicationKit …

locationForSubmenu:

サブメニューのスクリーン座標を返します -(NSPoint)locationForSubmenu:(NSMenu *)aSubmenu: 解説 サブメニューのスクリーン座標を返します。 機能しません(10.2) 返り値 ( NSPoint ) サブメニューの座標 引数 ( NSMenu * )aSubmenu サブメニュー フレーム…

itemWithTitle:

Titleでメニューアイテムを返します -(id <NSMenuItem>)itemWithTitle:(NSString *)aString: 解説 Titleでメニューアイテムを返します。 返り値 ( id <NSMenuItem> ) メニュー項目 引数 ( NSString * )aString タイトル フレームワーク ApplicationKit クラス NSMenu Instance Method</nsmenuitem></nsmenuitem>…

itemWithTag:

Tagでメニューアイテムを返します -(id <NSMenuItem>)itemWithTag:(int)aTag: 解説 Tagでメニューアイテムを返します。 返り値 ( id <NSMenuItem> ) メニュー項目 引数 ( int )aTag タグ フレームワーク ApplicationKit クラス NSMenu Instance Methods 使用可能 10.0 参照 例文 NSLo</nsmenuitem></nsmenuitem>…

itemChanged:

メニュー項目(anObject)が修正された時に呼び出されます -(void)itemChanged:(id <NSMenuItem>)anObject: 解説 メニュー項目(anObject)が修正された時に呼び出されます。NSMenuDidChangeItemNotificationをポストします。 返り値 ( void ) なし 引数 ( id <NSMenuItem> )anObject オ</nsmenuitem></nsmenuitem>…

itemAtIndex:

指定した番号でメニュー項目を返します -(id <NSMenuItem>)itemAtIndex:(int)index: 解説 指定した番号でメニュー項目を返します。 番号がメニュー項目数よりも大きければ例外を起こします。 返り値 ( id <NSMenuItem> ) メニュー 引数 ( int )index 番号 フレームワーク Application</nsmenuitem></nsmenuitem>…