Cocoa API解説(macOS/iOS)

iOS , Mac アプリケーション開発のために使われる主要フレームワークの日本語情報です。

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0-05-18から1日間の記事一覧

lastSyncStatusForEntityName:

** -(ISyncStatus)lastSyncStatusForEntityName:(NSString *)entityName: 解説 調査中... 返り値 ( ISyncStatus ) なし 引数 ( NSString * )entityName フレームワーク SyncServices クラス ISyncClient Instance Methods 使用可能 10.4 参照 -lastSyncDateF…

lastSyncDateForEntityName:

** -(NSDate *)lastSyncDateForEntityName:(NSString *)entityName: 解説 調査中... 返り値 ( NSDate * ) なし 引数 ( NSString * )entityName フレームワーク SyncServices クラス ISyncClient Instance Methods 使用可能 10.4 参照 -lastSyncStatusForEnti…

isEnabledForEntityName:

entityNameで有効ならYESを返します -(BOOL)isEnabledForEntityName:(NSString *)entityName: 解説 entityNameで有効ならYESを返します。 そうでなければNOを返します。 このメソッドがNOを返すなら同期エンジンは entityNameタイプのレコードの同期は クラ…

imagePath

クライアントを表現する画像の絶対パスを返します 解説 クライアントを表現する画像の絶対パスを返します。 あなたはクライアントを登録するとき、またはsetImagePath:送信するレシーバーにクライアントを説明するファイルで画像パスを指定出来る。 返り値 (…

filters

クライアント同期の記録のサブセットで定義されたフィルターの配列を返します 解説 クライアント同期の記録のサブセットで定義されたフィルターの配列を返します。 返されたオブジェクト配列は ISyncFilteringプロトコルに適合するでしょう 返り値 ( NSArray…

enabledEntityNames

** 解説 有効なエントリーの名前を含むNSStringオブジェクトの配列を返します。 有効なエントリーはサポートされたエントリーのサブセットでしょう。 エントリーの有効/無効は setEnabled:forEntityNames:を使う 返り値 ( NSArray * ) なし 引数 フレームワ…

displayName

** 解説 クライアントに登録されてsetDisplayName: でレシーバーに送信されたクライアントデスクリプションファイルで指定された レシーバーの表示名を返します。 返り値 ( NSString * ) なし 引数 フレームワーク SyncServices クラス ISyncClient Instance…

clientType

** 解説 レシーバーのクライアントタイプを返します。返される文字列はISyncClientTypeである(Constantsを見る) クライアントタイプは同時に想起するマッチクライアントを使う ISyncManagerのメソッドregisterClientWithIdentifier:descriptionFilePath: …

clientIdentifier

クライアントを登録する時にクライアントのIDを返します 解説 クライアントを登録する時にクライアントのIDを返します。 返り値 ( NSString * ) なし 引数 フレームワーク SyncServices クラス ISyncClient Instance Methods 使用可能 10.4 参照 例文

canPushChangesForEntityName:

クライアントがentityNameによるエンティティレコードpushing変更をサポートするならYESを返します -(BOOL)canPushChangesForEntityName:(NSString *)entityName: 解説 クライアントがentityNameによるエンティティレコードpushing変更をサポートするならYES…

canPullChangesForEntityName:

クライアントがentityNameによるエンティティレコードpulling変更をサポートするならYESを返します。 -(BOOL)canPullChangesForEntityName:(NSString *)entityName: 解説 クライアントがentityNameによるエンティティレコードpulling変更をサポートするならY…

type

** 解説 レシーバーの変更タイプを返します。 返り値 ( ISyncChangeType ) 引数 フレームワーク SyncServices クラス ISyncChange Instance Methods 使用可能 10.4 参照 -changes 例文

recordIdentifier

** 解説 レコードIDを返します。 返り値 ( NSString * ) なし 引数 フレームワーク SyncServices クラス ISyncChange Instance Methods 使用可能 10.4 参照 例文

record

** 解説 レコードを返します。 返り値 ( NSDictionary * ) なし 引数 フレームワーク SyncServices クラス ISyncChange Instance Methods 使用可能 10.4 参照 例文

initWithChangeType:recordIdentifier:changes:

** -(id)initWithChangeType:(ISyncChangeType)type: recordIdentifier:(NSString *)recordIdentifier: changes:(NSArray *)changes: 解説 変更タイプ、レコードID、変更するもので変更オブジェクトを初期化します。 返り値 ( id ) オブジェクト() 引数 ( …

changes

** 解説 変更するものを返します。 返り値 ( NSArray * ) なし 引数 フレームワーク SyncServices クラス ISyncChange Instance Methods 使用可能 10.4 参照 -type 例文

changeWithType:recordIdentifier:changes:

** +(id)changeWithType:(ISyncChangeType)type: recordIdentifier:(NSString *)recordIdentifier: changes:(NSArray *)changes: 解説 変更タイプ、レコードID、変更するもので変更オブジェクトを作って返します。 返り値 ( id ) オブジェクト() 引数 ( IS…

plugInViewWithArguments:

** +(NSView *)plugInViewWithArguments:(NSDictionary *)arguments: 解説 引数でプラグインビューを作って返します。 返り値 ( NSView * ) なし 引数 ( NSDictionary * )arguments フレームワーク WebKit クラス WebPlugInViewFactory Class Methods 使用可…

writeSelectionWithPasteboardTypes:toPasteboard:

** -(void)writeSelectionWithPasteboardTypes:(NSArray *)types: toPasteboard:(NSPasteboard *)pasteboard: 解説 レシーバーの現在の選択をペーストボードに書きます。 返り値 ( void ) なし 引数 ( NSArray * )types ( NSPasteboard * )pasteboard フレー…

writeElement:withPasteboardTypes:toPasteboard:

** -(void)writeElement:(NSDictionary *)element: withPasteboardTypes:(NSArray *)types: toPasteboard:(NSPasteboard *)pasteboard: 解説 エレメント仕様をペーストボードに書きます。 返り値 ( void ) なし 引数 ( NSDictionary * )element ( NSArray * …