Cocoa API解説(macOS/iOS)

iOS , Mac アプリケーション開発のために使われる主要フレームワークの日本語情報です。

目次

0-05-08から1日間の記事一覧

selectsInsertedObjects

挿入オブジェクトを自動的に選択するかかどうか返します 解説 挿入オブジェクトを自動的に選択するかかどうか返します。 デフォルトはYESです。 返り値 ( BOOL ) YES/NO 引数 フレームワーク ApplicationKit クラス NSTreeController Instance Methods 使用…

selectionIndexPaths

レシーバーの現在の選択されたオブジェクトのインデックスパスを含む配列を返します 解説 レシーバーの現在の選択されたオブジェクトのインデックスパスを含む配列を返します。 返り値 ( NSArray * ) なし 引数 フレームワーク ApplicationKit クラス NSTree…

selectionIndexPath

選択しているインデックスパスを返します 解説 選択しているインデックスパスを返します。 選択がなければnilを返します。 返り値 ( NSIndexPath * ) なし 引数 フレームワーク ApplicationKit クラス NSTreeController Instance Methods 使用可能 10.4 参照…

selectedObjects

レシーバーの選択されたオブジェクトを含む配列を返します 解説 レシーバーの選択されたオブジェクトを含む配列を返します。 返り値 ( NSArray * ) なし 引数 フレームワーク ApplicationKit クラス NSTreeController Instance Methods 使用可能 10.4 参照 …

removeSelectionIndexPaths:

レシーバーの現在の選択からインデックスパスで選択解除します -(BOOL)removeSelectionIndexPaths:(NSArray *)indexPaths: 解説 レシーバーの現在の選択からインデックスパスで選択解除します。 返り値 ( BOOL ) YES/NO 引数 ( NSArray * )indexPaths フレー…

removeObjectsAtArrangedObjectIndexPaths:

レシーバーの内容からレシーバーの配列オブジェクトの中のindexPaths仕様でオブジェクトを取り除きます -(void)removeObjectsAtArrangedObjectIndexPaths:(NSArray *)indexPaths: 解説 レシーバーの内容からレシーバーの配列オブジェクトの中のindexPaths仕…

removeObjectAtArrangedObjectIndexPath:

レシーバーの内容からindexPathでオブジェクトを取り除きます -(void)removeObjectAtArrangedObjectIndexPath:(NSIndexPath *)indexPath: 解説 レシーバーの内容からindexPathでオブジェクトを取り除きます。 返り値 ( void ) なし 引数 ( NSIndexPath * )in…

remove:

レシーバの選択されたオブジェクトを取り除きます -(void)remove:(id)sender: 解説 レシーバの選択されたオブジェクトを取り除きます。 senderは通常このメソッドを起動したオブジェクトです。 返り値 ( void ) なし 引数 ( id )sender フレームワーク Appli…

rearrangeObjects

レシーバーの内容をフィルタリングするトリガーに使います 解説 レシーバーの内容をフィルタリングするトリガーに使います。 返り値 ( void ) なし 引数 フレームワーク ApplicationKit クラス NSTreeController Instance Methods 使用可能 10.4 参照 -arran…

preservesSelection

現在の選択が変更されるとき、現在の選択が保存されるかどうかを返します 解説 現在の選択が変更されるとき、現在の選択が保存されるかどうかを返します。 デフォルトはYESです。 返り値 ( BOOL ) YES/NO 引数 フレームワーク ApplicationKit クラス NSTreeC…

leafKeyPath

リーフキーパスを返します 解説 リーフキーパスを返します。 返り値 ( NSString * ) なし 引数 フレームワーク ApplicationKit クラス NSTreeController Instance Methods 使用可能 10.4 参照 -setLeafKey: 例文 #import "MyObject.h" // IBOutlet NSTreeCon…

insertObjects:atArrangedObjectIndexPaths:

レシーバーのindexPathのarrangedオブジェクト配列にオブジェクトの配列を挿入します -(void)insertObjects:(NSArray *)objects: atArrangedObjectIndexPaths:(NSArray *)indexPaths: 解説 レシーバーのindexPathのarrangedオブジェクト配列にオブジェクトの…

insertObject:atArrangedObjectIndexPath:

レシーバーのindexPathのarrangedオブジェクト配列に挿入します -(void)insertObject:(id)object: atArrangedObjectIndexPath:(NSIndexPath *)indexPath: 解説 レシーバーのindexPathのarrangedオブジェクト配列に挿入します。 そして、それをレシーバーの内…

insertChild:

子オブジェクトを作って挿入するアクションメソッド -(void)insertChild:(id)sender: 解説 子オブジェクトを作って挿入するアクションメソッド 新しくクラスオブジェクトを作ります。 そしてレシーバーの内容に挿入します。 senderは通常、このメソッドを起…

insert:

挿入するアクションメソッド -(void)insert:(id)sender: 解説 挿入するアクションメソッド 新しくobjectClassのクラスオブジェクトを作ります。 そして、レシーバーの内容に挿入します。 senderは通常このメソッドを起動したオブジェクトです。 返り値 ( voi…

countKeyPath

レシーバーのカウントキーパスを返します 解説 レシーバーのカウントキーパスを返します。 ツリーコントローラーの特別なキーcountKeyPath。ノードの数を検索する 返り値 ( NSString * ) なし 引数 フレームワーク ApplicationKit クラス NSTreeController I…

content

レシーバーの内容を返します 解説 レシーバーの内容を返します。 返り値 ( id ) オブジェクト(NSArray) 引数 フレームワーク ApplicationKit クラス NSTreeController Instance Methods 使用可能 10.4 参照 -setContent: 例文 #import "MyObject.h" // IBO…

childrenKeyPath

レシーバーの子オブジェクトのキーを返します 解説 レシーバーの子オブジェクトのキーを返します。 Treeオブジェクトの親子関連を示す特別なキー 返り値 ( NSString * ) なし 引数 フレームワーク ApplicationKit クラス NSTreeController Instance Methods …

canInsertChild

子オブジェクトを挿入できるかを返します 解説 子オブジェクトを挿入できるかを返します。 挿入できればYESを返します。 返り値 ( BOOL ) YES/NO 引数 フレームワーク ApplicationKit クラス NSTreeController Instance Methods 使用可能 10.4 参照 -insertC…

canInsert

挿入できるかを返します 解説 挿入できるかを返します。 挿入できればYESを返します。 返り値 ( BOOL ) YES/NO 引数 フレームワーク ApplicationKit クラス NSTreeController Instance Methods 使用可能 10.4 参照 -canInsertChild 例文 #import "MyObject.h…